応援
最終戦、「クルウ゛ァ」はフィレンツェからの地元応援団も加わり、本場の応援となりました。各会場とも量的にはホームチームにはかなわなかったものの、試合中「ゲームを見てるのかな?」と思えるほど間断なく歌い続けるのではなく、ゲームの展開、90分間の流れ、要所をとらえた応援ができたのではないかと思います。サッカーとティフォージ、ホームタウンとの関係など、サッカーが文化としてしみ込んでいるのを体感できました。
「クルウ゛ァ」には自然に日本人だけでなく、イタリア人も集まって来て、色々なコミュニケーションができたのもすばらしかったと思います。
08.02 From ヴィオラクラブ日本支部 | 固定リンク | コメント (67) | トラックバック (12)




